【お知らせ】大阪大学・宮崎大学・藤田医科大学・宮崎県衛生環境研究所による SCARDA事業における SFTS向け診断キット開発の研究連携について

2026.01.08(木)

お知らせ

このたび、大阪大学ワクチン開発拠点 先端モダリティ・DDS研究センター(Center for Advanced Modalities and DDS; CAMaD)(以下「大阪大学」)、宮崎大学、藤田医科大学・国際再生医療センター(以下「藤田医科大学」)および宮崎県衛生環境研究所(以下「衛環研」)は、日本医療研究開発機構先進的研究開発戦略センター(AMED SCARDA)の「ワクチン開発のための世界トップレベル研究開発拠点の形成事業」の一環として、重症熱性血小板減少症候群(Severe Fever with Thrombocytopenia Syndrome; SFTS)に対する迅速診断キットの開発に関する研究連携を開始しました。

詳しくは こちらのPDF をご覧ください。

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